tomokoyonezawaLab_FrontPage
Tips†
先輩などに教えてもらってできるようになった、という内容は、
他の人が質問しなくていいようにここにまとめる
Unity関係†
Processing関係†
Processingにおける、openCVの使い方!!
Pd関係†
竹村の取り組みはこのページにまとめています。
Arduino関係†
Raspberry Pi関係†
画像関係†
FaceAPI†
- 王くんより、万さんが以前使っていた一番簡単なfacepapiの共有
googleドライブリンク
- FaceAPIset_Wangフォルダをダウンロード
--中身:FaceAPIStreamer,FaceTrackingAPI_NC-V3.2.6,udp_cliant_processing,demo_grandfront
- opencvをインストール
- Processingをインストール
- Processingでudpのライブラリをインストール
- FaceTrackingAPI_NC-V3.2.6フォルダ内のsetup_FaceTrackingAPI_NC-V3.2.6.exeをインストール
- FaceAPIStreamerフォルダ内のSocket.exeを起動
- udp_client_processingフォルダ内のudp_cliant_processing.pdeを起動
これでカメラで撮った顔位置がprocessing内に入力されます。
これを使い、どういうものを作りたいのかはシステム次第
複数連携関係†
Unity-Processing OSC通信†
導入方法のページ
- ↑このページに従って、UnityProcessingアプリ上でコードを入力し、それぞれ実行してみてください。すると、Processingの実行ウインドウ上でのマウスのxy座標がOSC通信によりUnityに送信されて、Unity側で受信されます。
- Unity,Processing間で文字列、数値を送受信ができます。
- サンプルコードではマウス座標ですが、送信する値を変更すれば応用が利きます。
- 何か質問等あればyonezemi20岡田へ
自由なGoogle Formの制作/Google Formにおけるスライダーの作成†
Google Formにおいて、通常はスライダーは作成できない。しかし、近年、スライダーの必要性は増している。そこで、Google App ScriptにおいてHTML形式でFormを作成し、Google Formと連携させる方法を用いて、Google Formの汎用性を高めたい。