Tips

OpenBCIについて


このページではOpenBCIの使い方について記しています。とても高価なものなので慎重に扱うように心がけてください。髪の毛があると精度がかなり怪しいので、できる限り髪が短い人(坊主がベスト)に頼みましょう。
基本的にこのページを参考にしています。https://dynabrain.jp/pages/how-to-eeg
CythonとGanglionの2種類がありますが、Cythonのほうを読んでください。
セミのPCのyoneken-mouse3には必要なものを予め入れているのでそちらもどうぞ。借りる際は申請を忘れずにお願いします。





ドライバのインストール

https://dynabrain.jp/pages/cyton-gsg
↑参考ページ このページを読めば大体理解できます
ゼミのPC(yoneken_mouse3)を使う場合は下記のDLは不要です

OpenBCI GUIのインストール

Virtual COM Port(VCP)ドライバのインストール~

USBトングルを差し込む

OpenBCI Cythonボードのセットアップ

OpenBCI GUIを実行

Cythonボード接続後


OpenBCIをつかった各種計測

OpenBCI(Ultracortex MArk Ⅳ)を使った脳波計測

部品名部品詳細必要個数
プラスチック用ネジボードカバーとフレームの接続時に利用2
ケーブル多分、一本ずつそぐ必要がある3
スパイキーユニット6または14(それぞれ8チャンネル,16チャンネル時)

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