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自己紹介

自分について

喜多涼陽です
インターネット府インターネット市在住、インターネットで会おうね。
他人の金で食べるご飯が大好きです。たくさん奢ってね。
逆張りなので流行り物が大嫌いです。許してね。
趣味でイヤホンとか集めてます。★は特に気に入ってるやつです。連絡くれたら試聴できます。

取り組みたい研究テーマ・興味

音響機器のオタクなのでそこらへんのあれこれを作ったり、体験できたらな、と思ってます。
音のチューニングやフィルター的なものでの違い(イヤホンを集める理由はここにあります)とか、VRにおける音響のリアルさ、またリアルとは違った音楽の楽しみ方(詳しくは次項で説明)を研究・分析して人がどう感じるか、どうすれば最適化(正確に言うと好みに絶対はないため、万人ウケ及びプロフェッショナルウケするか)を考えたいです。

どうせ音の話を書いたり私の音響観について話します

私はまだイヤホンしかわかってない(イヤホンも大してわかってない)のですが、私自身聴く側なのでモニターサウンドとかいうやつが気に入ってないです。存在の否定ではなく好き嫌いの問題です。スピーカーとかでも音をただ出すだけではないと考えていて、音響機器によって出せる音の雰囲気みたいなのは違います。音の鳴っている場所の把握ができる分離、音の粒立ちがわかる解像度、ドライバー(音の出る部分)数が多いと音の重なりが発生し音に深みや濃密感が生まれる、そういった基礎的な要素やチューニングによるボーカルの明瞭さ、サ行や高音の刺さり、低音の響き方(canonとE3000はどちらも低域が強いが音の傾向自体は真逆、聴けばわかる)など、人工的な要素も複雑に絡み合います。
ただ、ここに正解はなくて、好みがあり、それにマッチしたものが売れているのです。最新の技術を使おうとその人の聴く音楽ジャンルに合わなかったり、原音が好きな人に過度なチューニングを施したものを渡したりしても評価は得られません。現在の技術面であれば誰かの理想的なハイレベルの音を作りあげることは可能であると考えています。それをどうすればより大勢の好みに刺さるのか、それを研究の芯に据えながら考えていきたいです。VRの中だと少しライブ的な鳴り方(音場を広くするとか)をさせたらどうなっちまうかな、なんてね。

ゼミでの目標

パソコンの充電ないわ、あとで

研究その他現状

メモメモ

研究ノート,記録

現在の時間割

1
2授業授業
3ゼミ授業ゼミ
4ゼミゼミ
5授業授業授業
6

連絡先

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