(最も伝わりやすい研究の魅力の詰まった50字以内のタイトル。)
(概要よりももう少し詳しく、いくつかのトピックを箇条書きして、たまに書き直す部分。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
・冬課題 https://github.com/donguri7/deep-learning2
機械学習にてフレームワークの実装を行った。
(自分が日々読む、論文や書籍の記録を取る。GoogleDocsのSheets機能を活用し、閲覧可能にしておいてリンクをここに貼るのもOK。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
| 番号 | 著者 | タイトル | 発表場所や出版社 | 掲載ページ p.23~56など(もしくは全体ページ) | 発行年 | 内容の簡潔なまとめ | 内容の詳細メモ | 自分の研究との関連性のメモ |
| 1 | 丸田 高広, 吉川 弘明 | 人間ドック (Ningen Dock) 29 巻 4 号 | p. 571-576 | 2014 | 脳ドックの認知症スクリーニングにおける,時計描画試験(clock drawing test:CDT)の有用性を検討 | CDTはMMSEやFABと正の相関関係があり、脳ドッグでの認知症スクリーニングにおいて有用である。 | 同じく描画試験を行うため、試験の有用性の判定においてMMSEやFABとの関係性について検討を行う。 |
| 2 | 木村 晴 | 心理学評論 46巻 4号 | p. 584-596 | 2003 | メンタルの効果的な抑制方略を探る | 抑制が意図に反して引き起こす4つの逆説的効果を検討し、逆説的効果を低減する方略で抑制意図の弱化、体系化、再構築による代替思考が有効な方略と分かった。 | メンタルコントロールとして、思考の抑制は重要な要素である。抑制を図る上で、逆説的効果を低減する方略について検討を行う。 |
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