21_Sample_Note

研究の概要

空中像の表示

研究タイトル

実空間音響ARシステムによる空中像を表現する手法の検討

研究キーワード

研究は何を目指すものか(目標)

空中像と音響を組み合わせて実在感を再現する

この研究がうまくいけば何が実現するのか(将来、可能性、応用など)

今後のエンターテイメント業界、特にライブやショーなどのメディアイベントでの既存演出の拡張を目的としたもの

この研究の新規性・新奇性

空中像を表現する際に、重畳表示をする事で平面の映像ではなく奥行きを感じる映像体験が実現させ、それをイベントの演出として使用する

この研究の有用性

新しいメディア表現として演出に活用させる

目指すシステムの形(どういう入力でどういう出力があるか。何ができるか。)

システムのターゲットユーザ

ライブやショーでの演出関係者

システムの活用シーン

研究トピック(議題)整頓

最近の計画

ゼミ合宿の目標

 横のレイヤーの作成

冬休みの課題目標

 アニメーションの作成(複数)

後期終了時の課題目標(1月まで)

 パラメトリックスピーカによる音との融合

研究ノート

2020年12月10日

https://kutc-my.sharepoint.com/:p:/g/personal/k444486_kansai-u_ac_jp/EQfUd4iDIJ5IrBfip-6QWbUBCfVu3BaJpYvEdS3QKs8WaA?e=FcbC1e

文献ノート

(自分が日々読む、論文や書籍の記録を取る。GoogleDocsのSheets機能を活用し、閲覧可能にしておいてリンクをここに貼るのもOK。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

著者タイトル発表場所や出版社掲載ページ 23〜56など(もしくは全体ページ数)発行年内容の簡潔なまとめ内容の詳細メモ自分の研究との関連性のメモ
下田桂輔, 福島拓超指向性スピーカを用いた仮想オブジェクトの実在感向上手法の検討研究報告グループウェアとネットワークサービス(GN)62020-01-16パラメトリックスピーカを使って実在感を感じさせるaaa空中像に実在感を感じさせる
宮崎大介三次元像表示技術の現状の展開光学 (Japanese Journal of Optics)巻: 40 号: 12 ページ: 608-61522011-12-10空中像表示技術の意義、空中像形成の例1)透明スクリーン、ハーフミラー 2)結像素子による空中像形成 3)立体ディズプレイによる空中像形成 4)立体ディズプレイへの結像素子の付加による空中浮遊立体像形成1)での虚像による表示が書かれていた
不破 崚太複数の可動レイヤーを用いた箱型没入感提示装置の提案2017年度卒業研究 132017パ可動の複数枚の透明レイヤーを使い、立体感と映像への没入感を出す装置の提案映像(プロジェクター、iPhone etc)からを平行に投影した際のスクリーン角度は45度複数枚レイヤーの装置






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