Orientation_Undergrad

20210422

3回生

4回生

20210415

やったこと・話したこと

3回生

Minim biosppy Vive eye pro

各自発表

4回生

石田さん受賞

各自発表

1 2 3 光嶋さん 4 5 石田さん 6 芝くん 7 佐藤くん 8 ブイくん 9 丹野くん 10 西野 11 戸高くん 12 ヒョウさん 13 岩崎くん 14 余くん 15 岡田くん 16 松山くん

光嶋さんの情動伝染関連 音声の情動伝染


ログ: 各自のログを投入しましょう




4回生ログ

石田真子 (2021-04-23 (金) 12:26:47)

4/15
Wikiのorientaiton for allでゼミのルールを確認しておく.
今後の4回生の流れ
 進路決定、卒論のドラフト、ポスター作成→去年の4回生のドラフトを参考にする
 システムの最終的な実装を完成させ、実験計画スタート
 システム展示
 実験計画書を完成させ、卒論ドラフト
 実験準備、参考文献集め
 10月は実験、11月は分析、12月には概要完成

心理統計学の基礎、実験分析に参考になる
優先度:論文誌>国際会議論文>研究会全国大会論文>紀要>博士論文>修士論文の順

光嶋さん:
カメラの自分の姿を分身エージェントとする。まとめレポートを書き進めている。
Face trackerがうまく動いていない。

石田:少しずつどのようにリズムを感じるのかのモデルをフローチャートで書いてどういう風にパラメータで反映させていくかわかりやすくしておく→それを提出する

シバくん:
システムの見直し、システムの概要の修正→計画の練り直し→参考論文のまとめ直し

佐藤くん:
人のPC画面に仮想的にロボットを投影、人の表情と距離を組み合わせて感情分析を行う
ロボットの見た目、表情による心理的影響、論文探し

	

ブイくん:
車内の英会話学習と英会話支援システム
春休みは文献まとめ、類似論文を調べて読んだ

丹野くん:
システムを作成した、ユーザが感情を入力しそれを分析してみる。感情入力機能を加えた。
レポートを今からかく

* ポスターの作成/Wikiの研究ノート
* 卒論のドラフトVersion1を準備
* はじめに、関連研究、提案システム(手法)、検証、考察、おわりに
* google docsで作成、共有する→研究ノート
* ポスター

4/22/2021
西野くん:
音楽を可視化したMVシステム
音の高さ音量リズム可視情報を視覚化
Pythonとprocessing連携、背景エフェクトをつけることが課題
Pythonとprocessing、可視情報を抽出感情分析→背景色に反映
→色相を変えるのと色の濃さを変えるのは別、感情極性辞書はポジティブしかわからない、興奮度の表現が難しい。無理やりアクティブインアクティブを歌詞から出力する方法を考えてみよう。歌詞の表示、曲情報、歌詞情報を読み込んだ後に歌詞の情景を組み込むことが可能。音楽内時間計画を立てる。音楽の情報と歌詞の情報を分けて考えるといい。

ひょうさん:文献探し、Unityとprocessing、ARkitの勉強
→ディープフェイク、GAN
二次元上でより自然にその人自身が作れるシステムがある
GANを活用して昔の人をキャラ化するインタビューデータと昔の写真があれば勝手に喋るシステム

岩崎くん:
集中力測定方法の模索、文献探し
集中力測定方法(瞬きの回数、注視店の大幅な移動回数、体感時間、タスク達成率)
→瞬き回数が減って顔の向きが一定していると集中力が高い。
ディストラクターオブジェクトの方をどのくらいみるかで集中力を測定する

余くん:色彩は考えず動作だけ考えてユーザの感情を操作、アイドル状態?探索状態?(巡回モードのNPC動作)が完成、動作状態を考える。キネクトを使ってモーションキャプチャを使って動作(戦闘モード)をどうするか考える

岡田くん:
不登校児童の支援システム、文献探し
ソケット通信、インタラクションの導入に苦戦
手を振るインタラクションの作成、音声コミュニケーション

松山くん:高齢者を中心したマルチタスクトレーニングによる認知心身への変化
指の運動、会話システム、表情認識まで完了
春課題→体を使ったトレーニング内容の検討(キネクトでの足踏みウォーキング、リープモーションの使用)、
どういう運動をしてPCに何を認識させるかが大事

はぜきさん:重畳表示による複数視点からの空中像表示手法
レポート作成、関連研究探し
これから→ウィキの整理、研究を進捗させる


TA石田さんのログ

石田さん(代理投稿米澤) (2021-04-17 (土) 10:36:56)

ていきたい。
福迫さん:
Leap motionを使ってみた。参考サイトがなかったので誰かに相談したい。
折坂さん:
Processingの勉強した。
米谷さん:
C言語の勉強した。オセロゲーム作ってみた。Unityの操作方法も勉強した。
→プログラミングの勉強の基礎をやるならprocessing使ってみてください
安川さん:
Processingで3Dオブジェクト作ってみた。
→裸眼立体視を使うと面白そう
森山さん:
無意識の感情に対してアプローチしたい。感情変化によってどこに変化が現れるのか論文を探した。フーリエ変換などの解析方法を勉強するためpythonの勉強を始めた。pythonで録音してその音声をプロットするプログラムを作ってみた。
→biosppy
大澤さん:
音声認識やってみた、speech to textを使って音声認識、
直接マイクで録音した音や曲中の歌声、BGMを音声認識してみた、顔認識や音声認識、自然言語処理を組み合わせた生活支援エージェントの作成やARの活用を視野に入れている、pythonの勉強もしていきたい
→マルチモーダルインタフェースをテーマにしてみては
吉次さん:
心拍に合わせてスペースキーを押すことで、自分の心拍数を測ったり、視覚化したり。自律神経の状態を測るようなシステムにしていきたい、顔認識もしていきたい。プロセッシングのビデオライブラリが入らない
→コマンド打つ必要あります、外部接続カメラ
美馬さん:
オープンデータとして公開されている点群データをクラウドコンペアを使用してUnityで表示させる。オキュラス使ってみた
→オキュラスに限らずviveeyeproを使ってみては
小林さん:
音とか音楽について研究したい。岩宮真一郎の教授が書かれた本を読んでみた。サウンドのUIデザインに興味を持った。
→サウンドインタラクションを使って、人間がどういう行動を取った時にどんな音を返すかを検討してみると面白い
来週続きします
テーマが決まっていない人がテーマを決めるためのポスターを作っていくことを先生がメールしてくださいます。
抜けや漏れがあったら申し訳ないです:アセアセ:
こんな感じで皆さんもログを取ってみてください!



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