情18-0291  戸高健太

研究の概要

(一番簡単に研究のことを自己紹介できるまとめ場所。従来の受け身型ではなく積極性を促す授業の評価)

研究タイトル

(仕掛学を利用した積極的授業システムの提案)

研究キーワード

(仕掛学6〜10くらい)

研究は何を目指すものか(目標)

この研究がうまくいけば何が実現するのか(将来、可能性、応用など)

この研究の新規性・新奇性

 |積極性含む授業| |全員が楽しめる授業スタイル| |

この研究の有用性

  受け身型の授業では飽きてしまう、集中力が続かない人、もっと授業内で発言したい人にとって有効に働く

目指すシステムの形(どういう入力でどういう出力があるか。何ができるか。)

システムのターゲットユーザ

 小中高の生徒

システムの活用シーン

  学校の授業、その他挙手、発表がある場? 図書館、ミュージアム?

研究トピック(議題)整頓

(概要よりももう少し詳しく、いくつかのトピックを箇条書きして、たまに書き直す部分。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

研究ノート

 https://kutc-my.sharepoint.com/personal/k033888_kansai-u_ac_jp/_layouts/15/doc.aspx?sourcedoc={2ed9546f-d1f9-41b1-8cdc-4c299399bf49}&action=edit →夏発表、同期メモ  https://kutc-my.sharepoint.com/personal/k033888_kansai-u_ac_jp/_layouts/15/onedrive.aspx?id=%2Fpersonal%2Fk033888%5Fkansai%2Du%5Fac%5Fjp%2FDocuments%2F%E3%82%BC%E3%83%9F%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%BC (自分が日々とる、ゼミのログ、ランチミーティングで気になったことのメモなどを書く。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

文献ノート

(自分が日々読む、論文や書籍の記録を取る。GoogleDocsのSheets機能を活用し、閲覧可能にしておいてリンクをここに貼るのもOK。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

| 著者 |タイトル |発表場所や出版社| 掲載ページ 23〜56など(もしくは全体ページ数) |発行年 | 内容の簡潔なまとめ| 内容の詳細メモ| 自分の研究との関連性のメモ|

鈴 木 久 男  武 貞 正 樹  引 原 俊 哉 等授業応答システム“クリッカー”による能動的学習授業 : 北大物理教育での1年間の実践報告高等教育ジャーナル: 高等教育と生涯学習, 16, 1-17全18ページ https://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/bitstream/2115/38784/1/No1601.pdf2008-12クリッカーの使用により受講生の積極的態度が生じたクリッカーというリモコン型機器で問題に答えたり、出席を確認したりする。教員が視覚的に日々の理解を確認できる点でとても有効だと感じた。現実的な評価のタイミングを授業計画の中で取り入れる積極的な授業の試み


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