やりたいこと
ウェブカメラの映像を画像として取り込む。
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画像の色検知をする。
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画像内の色相・彩度・明度(HSV)に対応した、適切なBGMを再生する。
BGMの効果により、例えば絵画が持つ臨場感や、風景から伝わる空気感をより直感的に感じることができる。
※『オーディブル・カラー』という作品の内容とほとんど一致している。
※音楽の視覚化というのもおもしろそう。
特定の音声(単語)を認識する。
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その音声(単語)に対応したCGをAR(マーカベース)を用い表示する。
例えば、「ライオン」と発声すると、マーカ上にライオンが出現する。
作成中
マーカベースARの初歩的な課題
作成例:
"Metasequoiaで作成したCGデータ(MQO形式)を、マーカ上に出現させる"
使用ライブラリ
「NyAR4psg」「MQOLoader」
processingの初歩的な課題
作成例:
"CGにピッキング処理とツイート機能を追加"
使用ライブラリ
「Twitter4j」「Picking」
参考文献
橋本 直「ARプログラミング Processingでつくる拡張現実感のレシピ」 オーム社 2012年
・教育現場における学習支援
・文化財・芸術品の新たな鑑賞方法の開発
などにおいてのAR技術の利用を目指す