13mLog
- テスト以外の遅刻・欠席は原則認められてないので「容赦なく点数ひきます」だそうです。みんな来よう
- 先生から送られてきたコメントとか、ここにのせてください。
サウンドスケープデザインのため脈検出
音の利点:作業の邪魔ないならない>>いい感じの着眼点,ここを評価すればよさそう
音が自律神経に影響を及ぼすという関連研究>>システムで検証するべきかも
自律神経活動指標算出方法、自律神経活動指標算出装置とそれを用いたココロとカラダのバランスの視覚的表示システム
梅田智弘
http://astamuse.com/ja/published/JP/No/2013078543
自律神経>やるき 副交感神経>おちつき
・実装進捗が弱い
>リラックスできるリズムとかは??>>みつやん (もしや脈とテンポの関係とか)
> 自然の音 >> 1/fゆらぎがあるからかも
> 音楽への好み,盛り上がりや落着きとの方向性
- はるこ
- 1.傘 YMMF & EC
・慣性ロータ作ろうぜyeah!!
- 2.ぬいロボ
・信頼関係の形成::誰とか、の定義をしてシステムの作りこみを考える.
(ぬいメディアを使って誰か人間となのか,ぬい自身となのか)
・なでるの場合は,値自身ではなく値の変化分が重要なのではないか.2回なでる,3回撫でるとかも大事
- 3.今後やりたいこと
マイケル・コーバリス「言語は身振りから進化した」
ノンバーバル対話チームの長になるべし!! (もーりー,うめこ)
・怒ってるとき雷の音とか,泉谷っぽい
脈を伝える>>おもちゃとしてはよいが,身体言語コミュニケーションを追及するのは良い.
>感情とかは??>信頼関係とかも全然感情の発展系だと思います.
>感情ベースの動作作成もありだとおもう(ゆうや)>>私も思うわ
>ぬいの大きさも一つの研究テーマになりうるかも
>今のぬいシステムは,今後やりたいことの一つにつながるのでは.
(ノンバーバル表現・ノンバーバル対話への表現メディアとしてのぬいぐるみであったととらえる)
- ありこ
- 視線行動と音楽演奏の役割(マルチモーダル演奏分析チーム:ろっきー+4回生そーま)
文献参照と視線分析
- 夏は傘実装とkinectでデータ取得
- 視線行動の分析が難しい>もう少し「うまい人」「練習中」「下手な人・初心者」とか,「歌」「楽器演奏」の分類とか.
・進捗が弱い
>kinectは推奨(ゆうや)
>そーまの研究でもそうだが,研究の目的を明確化(なち)
演奏学習・音楽エフェクト・音のない映像から音楽生成とかできるはず
>複数演奏前提か(みつやん) 全員がドラムのほうを見て盛り上げる
>取り方が,うなずきだけじゃないかも.誰を見るか.どんなデータをとるか(かわむら)