(一番簡単に研究のことを自己紹介できるまとめ場所。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
情報技術の発展によりインターネットはより身近な存在になり、利用者は増加している。SNSやWebサイトでは多くのユーザが相互に情報を発信、コミュニケーションをとり、その多くはテキスト情報に頼ったものである。テキスト情報は入力、発信が簡単ではあるが、それのみでは利用者同士の関係性や他の利用者の存在をイメージしにくく、時にネガティブな作用が働くという問題もある。ネット空間、ネット利用者を視覚的に表現することによってこれを改善できるのではないかと考えている
(最も伝わりやすい研究の魅力の詰まった50字以内のタイトル。)
そのうち何かかっこいいのを考えます。。。
(研究の特色の伝わるキーワード。6〜10くらい)
意図したものでない偶然の出会い、発見を作りたい。
自らの所属する文化が普遍的なのか特殊的なのかを視覚化することによって、閉じられた文化と開かれた文化を相互に意識したコミュニケーションができるのではないか。
「あなたへのおすすめ」の反対の方向性
ブラウザ上で実装したい
(概要よりももう少し詳しく、いくつかのトピックを箇条書きして、たまに書き直す部分。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
(自分が日々とる、ゼミのログ、ランチミーティングで気になったことのメモなどを書く。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
(自分が日々読む、論文や書籍の記録を取る。GoogleDocsのSheets機能を活用し、閲覧可能にしておいてリンクをここに貼るのもOK。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
| 著者 | タイトル | 発表場所や出版社 | 掲載ページ 23〜56など(もしくは全体ページ数) | 発行年 | 内容の簡潔なまとめ | 内容の詳細メモ | 自分の研究との関連性のメモ |
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