2012'SummerLog 8/9
の履歴(No.2)
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2012'SummerLog 8/9
へ行く。
1 (2012-08-09 (木) 03:53:26)
2 (2012-08-09 (木) 06:12:00)
8月9日 春学期最終発表
†
↑
松井
†
進捗
プログラムは完成しなかった
前回あったプログラムを統合
ブロックをクリックして、そのブロックに応じた音が再生される
もしかしたらif文を失敗しているかも?
音とラインの連動がまだ成功していない
フラグが立っている状態に常になっているためずっと音がなっているかも?
秋学期の予定
将棋とかチェスとかではなくsin波を勉強して駒の配置によって自動で音が鳴るようにしていきたいと考えている。
お名前:
↑
古田
†
進捗
processingを用い、じゃんけんゲームを作成
基礎の部分は完成
ぼたんを押せば相手と自分の手が表示され、勝敗が分かるという仕様
オープンキャンパスまでに改良
全てのボタンをビジュアル化してみたらどう?
文字とかも使わずに、全世界の人間が使った時に視覚的に分かるような工夫が欲しい
画面左右に敵のアバター、自分のアバターを用意して勝敗を連動させる
音的要素を入れるべきかも
夏休みに取り組みたいこと
オープンキャンパスにむけて、エフェクトの追加などをする
Arduinoを用いて興味が湧いたので、Arduinoをじゃんけんゲームに組み込むか。
お名前:
↑
泉谷
†
進捗
実験用のゲーム作り
使った操作のサンプル:キーボード、マウス、Wiiリモコン
これらの3つの操作サンプルを作った
プレイヤーの没入感実験が出来ると良い
これが出来ると操作性の追求が出来るのかもしれない
キーボード
実験に使うにしては分かりづらい
マウス
他の操作に比べ面白さに欠ける
Wiiリモコン
デモ
リモコンをかたむけると場所が変わる
ソイヤとすればビームが出る
今後の課題
キーボードはゲームコントローラー
マウスはキネクト
3Dの方も早く作る
できるだけ早くゲームっぽくする
最新のコントローラーだけでなく、あえて古いものを使って操作するのもあるのかもしれないね
同じツールを用いて、条件を変えることでそのツールならではの最適な操作方法が見えてくるかも
お名前:
↑
伊納
†
進捗
タッチ!プログラミング
今まではキーボードやマウスでの操作が主流
これからはタッチ操作が主流となり、タッチ操作でプログラミングする必要性
iPadでのプログラミング環境としてTextatic Code Editorというのがある
タッチ操作しやすいのはGUI
プレーンテキストはタッチ操作しにくい
ほとんどのプログラミング言語はプレーンテキストである
GUIプログラミング
プログラミングコードをブロック化することで見やすい
初心者向け
あんまり難しいことは出来ない
LISP
プログラミング言語の始祖
高度なプログラミングが可能
文法は括弧のみ
LISPをGUI化する
作ったもの
WEBブラウザで動くLISPインタプリンタ
お名前:
↑
加藤
†
春学期にやったこと
processing,arduino,object-c,kinect,html,css
ipadアプリ開発
プレゼン環境を支援するツール作成の為に、x-codeに触れるためのはじめとして勉学中
オープンキャンパスにむけて
共同研究でサウンドエフェクターを作成
お名前:
↑
河村
†
前回できてたこと
HTMLを簡単に作れるフォーム
今回へ進むにあたって
PHPでファイルに書き出すのはやめた
先生の指摘よりHTML学習システムに移行
マウスオーバーで完成したソースの説明が表示される
オープンキャンパスについて
背景とかの見た目をよくする
学習システムなのでちょっとしたゲーム
当日は行けない
全体的展望おさらい
ゼミでやりたいこと
どんな人でも不自由なく使えるサイトを誰でも作れるようにする
秋学期はどんな人でも使えるに焦点
もとからあるか無いかを見極めてからするようにする
既存のシステムがあっても、既存のシステムとどういう差分をつけられるかが大事
システムごと新しい必要はないから、視点を新しくするのが大事かも
お名前:
↑
佐井
†
進展したこと
メロディの自動作曲にようやく踏み出した
テンポ・拍子・コードなど、割と重要な箇所を操作できるようにした
これまでは一つのコードしか流れなかったが、コード進行出来るようにした
今やっているところ
コードの流れを自動で生成する
拍子を変えたときにメロディも変わるようにする
テンポを変えた時に曲の調子になにか変化を与える
メロディのつながりを意識したメロディ作りをする
キーを押すと、次のキーの候補が表示されるようにする
流れた後のメロディを格納しておいて、それをある程度好きに編集してもらって、その編集結果を学習させる
マウス・その他おもしろそうな入力機器を使って、曲調を変える
お名前:
↑
田中
†
やってきたこと
シンセサイザーを作る
録音した音を再生する
基本動作
スイッチで電源ON/OFF
LED光る&デジタルで値を取得
改変ポイント
ボタンを12個に増設
工事現場を解消
今回はピアノの音
問題点
processingを使わず、arduino内だけで完結させたい
なぜか青LEDでしか動作しない
お名前:
↑
中
†
やっていること
音を分類
固・軟・重・軽
今期の成長
音の性質を調査→主観データを集めた
プログラム面→PureDataを使ってピッチ検出が出来た
FFTを利用して何かしようとした
研究
アンケートを取った
音量の変化だけで固さとか重さとか変わるのか
ピッチ検出
音量検出:2Dだったものを3Dに変えた
お名前:
↑
西中
†
やっていること
音声入力による対話エージェント
出来たこと
Juliusの実装
ルールベースでの限定的なやり取り
単語に反応した原始的なやり取り
辞書登録による制度の上昇
画像の表示
次の課題
画像表示の問題解決
単語反応パターンの増加
一部ややこしい単語の辞書登録
見た目の充実
何かしらの付加価値
お名前:
↑
福田
†
進歩
楽譜を読めるようにするシステム
ドレミがカタカナ表記に
すぐ文字が消えるのを改善
音符がついた
黒鍵がついた
デモ再生
長くのばしたい時は連続で音が鳴ってしまう
改善するところ
ドからドまで書くとエラーが起きる
教えている間中のばせるように
違う学期の読み方、ピアノ以外の音も出るようにする
お名前:
↑
古山
†
やったこと
processing
何らかの方法で画面内のキャラクターと会話出来るようにしたいというもの
顔認識などを用い、誰かが来たら画面内のキャラクターが反応するというもの
顔が認識されると、キャラクターが目覚める
顔が離れると、キャラクターが寝る
初期値は寝た状態
現状は、何を話しかけても「勉強しろ」と返ってくる
お名前:
↑
前川
†
目標
ARを使ったインタラクティブなもの
遊べるもの、パズル、飛び出す絵本
ひらがなが書かれたマーカーで言葉を作るとそれに応じたオブジェクトが表示される
やったこと
作った3DCGをマーカーに乗せる
マーカー間距離で接触判定
きちんと並んだ時のみ反応するように
きっちりと並べるとうさぎが表示されるようになっている
これから
言葉の数を増やす
考える楽しさを付ける
CGのライト設定を入れる
現れたCGを動かしたい(アニメーションか操作)
クロスワードパズルとかも面白そう
お名前:
↑
光安
†
作ったもの
ドラムセッションツール
一定のリズムパターンにあわせてギターの音を鳴らせばそれを感知してリズムパターンが変わってセッションするようになるもの
今後の課題
リズムパターンを増やす
他の学期ともセッションする
お名前:
↑
矢野
†
やっていること
processingでギターアプリ作り
まずはパソコンで作る
イラストレーターで背景制作
音が鳴ったら画像が表示される
改善するところ
画像の工夫
音の調性、コード名の表記
失敗したときに、音で「あうっ」というような音を流せばより分かりやすいかも
マウスの操作性で悩んでいるのなら、そろそろタブレットに移った方がいいかも
お名前:
↑
書評
†
↑
光安
†
お名前:
↑
バーベキューです!
†