出来るだけ多くの人が楽しめるものを作る
人が楽しいと感じるシステムを調べる
具体的:楽しさについて調べた材料をもとにして、サンプルのゲームを作る
似たルールのゲームを複数作る
複数の人に遊んでもらう→データを取る→フィードバック→改良
同じルール上で、難易度・グラフィック・入力方法が違うものなど様々なパターンを用意 キーワード:キネクト、openGL イメージは、一回1,2分のボリューム、2種類ぐらいを想定
processing
正確度判定のアルゴリズム発見とパターン認識を埋め込む
目的はプログラミングに親しむことがメイン
春休みにやったこと:HTML作成フォーム、xml、C言語の基礎復習、OpenGL,OpenAL、DXライブラリ、Perl
レベルアップ→cookie使用、学習システムになるようにコメント
進化→xmlに対応+プログラミング言語でも可。これ以上は時間の許す限り
ターゲットは初学者で、基本的な部分をカバー
平行してjQueryとjSONを習得する
作曲者の人口を増やしたい
方法→口笛や録音したものをPCで編集しやすい形式に→音楽理論を知らなくてもそれを簡単に利用できるように
最後に→何か作った曲で遊べそうなものを作る
具体例:口笛等で音階解析、事前にドレミファソラシドを採取それを利用+波形を覚えさせる
PCスタジオ:持ち込んだデータを持ち寄ってPC上でセッション・もしくは共同で作曲
機械的なコードの割り振りの実装の研究:メロディにどの程度の情報が与えられるとコードが指定しやすくなるのか
Processingで動いて音がなるものを作る・シューティングゲーム
今後やっていきたい具体的なことを考える、妄想する
やりたいこと:電子工作を使った楽譜がよめない人による読めない人のための楽器+怒ってる人をなだめる癒しロボット
メインは前者
メインはprocessing,音声認識
サブはCG,VOLCALOID
目標は、音声やキーボード操作などに反応するデジタルのキャラ作り→例えるならbotやカイルの上位互換のようなもの
processingで作品づくり+ARToolkitの勉強
しばらくは簡単なものをつくってからがんばったものを作っていくつもり
目標は8月のオープンキャンパス
ARに関して:春学期中にオブジェクトをマーカー上に出す事はマスターしたい。
processingで演奏 →画面をクリックすると録音した音が出る、クリック出来る箇所は複数、それをタイミングよく押せばセッションしてるかのようなものにする
目的:楽器の演奏が出来ない人でも雰囲気を感じてほしい
音楽に興味を持つきっかけを作る
これをおもちゃ等に組み込んでさも演奏しているようにしたい
局のキーやコード進行リズムを合わせた上で色んなパートを混ぜて擬似バンド演奏をしたい
音関係→プログラミングに挑戦
実用的なアプリ作り→スマートフォン向け”こんなのあったらいいな”を実現
プログラミングに慣れる+アプリについて知る、情報を得る、もっと積極的に相談していく
禁煙を促す灰皿
具体的な方法:一本吸うごとにメッセージ表示・再生、今までの類型を表示、タール、ニコチンの摂取量を表示、擬人化し、効果を高める、ゲーム的要素を盛り込む
課題:タバコを一本吸ったことをどう感知するか、なんとメッセージを表示するか、どう擬人化するか、灰皿の形をどうするのか、ゲームのプログラムをどうするか、
石川、伊納、田中、中、西中、古田、松井