第10回(2012,06,21)
の履歴(No.2)
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第10回(2012,06,21)
へ行く。
1 (2012-06-21 (木) 06:05:38)
2 (2012-06-21 (木) 06:55:34)
3 (2012-06-23 (土) 04:52:25)
12期生第10回ログ(2012,06,21)
†
下書き編
↑
米澤先生の話
†
↑
オープンキャンパスのために必要な物資は必ず事前に言うこと
†
急に言われても対応は出来ない。
とりあえず、日本で購入できるもの。さらに、生協で買えるものが好ましい
↑
夏休みのゼミについて
†
基本は木曜日にやってます
院にいく予定の人はくるべし、ただしお盆の期間はしない。
ゼミの旅行等は早めに決めてくださ。
いろいろな大学がすぐに行動し始めるから予約とかいっぱいになっちゃいますよー!
先生の予定を早めに確認してー
↑
中間報告
†
↑
泉谷
†
ゲームの操作方法
見た目の違いで面白さに影響があるかの研究
サンプルのゲームはシューティングゲームで作成
操作方法や見た目の違いがあるサンプルを複数
分かったこと
2Dよりも3Dのほうが同じくらいの労力でキャッチーなものが出来そう
今後の課題
操作方法の違いのプロトタイプも作る
お名前:
↑
田中
†
基本動作
スイッチで通電
LED光るデジタルで値を取得
HIGHをとったらProcessingに値送信
送られた値に反応して音再生
鍵盤っぽくする
課題
音が長いから連続で音が再生出来ない
processingを使わずarduino内だけで完結させたい
MP3シールドを買う
音の再生の仕方
同時に再生出来るか
お名前:
↑
中
†
やること
マイクで音・音声を入力してその成分を調査してそれを直感でわかるような表に分類する。
processingだけでは厳しいのでその他のソフトも使用
音の成分の解析
現状
実装うんぬんの前で思考停止状態
ピッチは取れたがprocessingには届いていない
届いた情報をどのように利用するかを見る作業をしている
今後
通信を成功させて、プログラミングの方の実装に移行する
音の成分のデータを集める
主観データを大量に集めて平均値を出す
学会
東京ばっかり
神戸大学:エンタテイメントコンピューティング(2012,9月末)
from 先生
音のことを勉強すると割とすぐに解決出来るかも
音のことをたくさんしているのでもっと先生に聞きに来て下さい
お名前:
↑
矢野
†
processingでギターアプリ作成
ストロークをドラッグで再現して音を再生
タイミングも考慮
サンプルは姉
改善点
音が何回も鳴ってしまうので一回だけ鳴るようにする
丸の中ならどこでも音が鳴ってしまう
ビジュアル面を工夫する
目標
自分の好きな曲を設定できるようにする
正しく音が鳴ったら丸に色がつくようにする
お名前:
↑
前川
†
飛び出す絵本
予定
紙の上に複数のマーカーを置く
あたりのマーカーを設定しておいてい、手持ちのマーカーを近づけると反応する
環境
ARToorkit
VC++
やったこと
マーカーの上に物体を表示させる
オリジナルマーカーを作る
マーカーを複数使用する
これから
複数認識の見直し
3DCGをマーカーに表示させる
お名前:
↑
加藤
†
やること
プレゼン環境をイノベーションする
双方向に情報が共有出来る環境
ジェスチャーに位置情報以外のものを組み込むべき
環境
OpenNI+Xcode
Openkinect+processing
課題
もっと勉強する
お名前:
↑
佐井
†
作曲活動の布教
目標
小節のメロディーパターンを作ってランダムに再生した
キーボードを鍵盤に見立てて押してる場所に応じてコードが変わるようにした
ベースのラインを録音してコードの移動と同じように流した
課題
メロディーのパターンの自動生成
ベースの波形を数パターンとって、コードの遷移にあわせていろいろやりたい
ドラムやらストリングスやらの楽曲の他の部分
もう少し、プレイヤーが曲作りに介入できるように
お名前:
↑
書評
†
↑
古山
†
マルチメディア情報学の基礎
目的
インターネットで見て感心した内容に負けないものを自分で作ってみたいと思ったときに、どうのようにしたらこのような世界を築き上げることができるかを学問的にしっかり把握すること
1章人間と情報
情報とデータの違い
データを情報にするためには知識を使って認識しなければならない
このサイクルが繰り返されればされるほど知識が深まる
メディアミックスとは何か
メディアの特徴軸をうまく複合することで効果的に情報を表現し伝達できる
2章メディアシステムの形成
今日ではディジタル形式のマルチメディア情報の伝送方法としてはパケット伝送・交換方式が主流である。 マルチメディアシステムはデータ圧縮や3次元表示など様々な要素から成り立つ
3章マルチメディア情報とインタラクション
人間のコミュニケーション機能の面からインターフェースをとらえたマルチモーダル形式に
社会的関係のもとで生じる人間同士のインタラクションである社会的インタラクションをもとにしたマルチメディアインターフェース
4章感性と感性情報処理
情報処理は物理レベル論理レベル感性レベルから成り立つ
お名前:
↑
伊納
†
完全教祖マニュアル
いかにして宗教の教祖になるかについて
内容
教祖はこんなにすばらしい
一般的なイメージ教祖=悪
教祖の仕事=人々をハッピーにすること
イエスは戒律により硬直化した社会を打破し人々をハッピーにしようとした
ブッダは輪廻天性によるカースト制度を打ち破り、人々をハッピーにしようとした
人をだましてお金を巻き上げるのが詐欺師
人々をハッピーにした対価としてお金をもらうのが尊師