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- 秋学期第13回(2013,01,10) は削除されています。
1月10日†
就活との折り合い†
- 姫路のほうに変更(塩田温泉)
- プランは特になしで、宿でまったりする感じに
- 2月12~15日
- 14~15日はうちのゼミの論文発表なのでなるべく参加してほしい
泉谷:『効果音を用いた完成伝達におかえる条件ふ化による受信感性情報の変化』†
- 効果音によって代替の感情の伝達はできるとします
- 音は言葉ではない
- 受信者が感情を『音』を言葉に変換することができたり
- 言葉そのものだけではなく、受け手がいろいろ解釈している
- 絵や効果音で言葉を伝える時も環境を伝えることができるのか
- 環境条件の四季それぞれに効果音だけをかけるとばらつきがみられるが
- 環境条件の四季、春の効果音、などと言われたら一致することが多かった
- 音声で言葉の文章を伝えるというよりも・符号化された要約を意味がわかるように伝えるという考え方
- 環境条件によって・意味を狭めることも広げることもできる
- 自分の研究にとって
進捗発表†
泉谷:†
- 言葉をピクトグラムに翻訳するものだけではなく、より表現の幅を広げられるかなと思い作った。
- たとえば音が大きくなるような
- 感情を表すもので、音だけでやるものと、色をつけてやる、など
- 音のない概念的な言葉はどうするべきか
- 音以外の情報が必要かもしれない
- 音が視覚に影響を及ぼす、視覚が音に影響お及ぼす
- 口で言うことと、ジェスチャーを別々にすると面白いかも?
- 音だけで特化してやってみるのも面白いかも
- OpenALというaudio関係のやつがある。
- 茶道の楽しさを知ってもらう
- 漠然としているのでもっと具体的にしたほうがいいのでは、ということなので
- 茶室がなくてもより茶道の雰囲気が味わえるような装置の作成
- 茶せんのインタラクションを進めることに
- 現在の進捗状況は、抹茶の香りを周囲に拡散させる
- 風で周囲にまき散らすというのをミストを利用したほうが周りに散らばることが判明
- 加湿器で抹茶の匂いを拡散させる
- 茶せんの動きを加速度センサーで測って匂いが出るようにするようにする。
- 一人で進んでみるよりも複数人でやってみたり
- やるべきことをどういう風にして分担しているけるか
- 研究を複数人でやったほうがいいかもしれない
ゼミのログ