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Tips

先輩などに教えてもらってできるようになった、という内容は、 他の人が質問しなくていいようにここにまとめる

HomeBrewについて(編集中)

Unity関係

Processing関係

Processingにおける、openCVの使い方!!

Pd関係

竹村の取り組みはこのページにまとめています。

Arduino関係

Raspberry Pi関係

音声認識関係

Juliusの導入

  1. ターミナルを立ち上げる
  2. インストールディレクトリを適当な場所に作る
    • mkdir julius
  3. https://github.com/julius-speech/julius/releasesで最新版のバージョンを確認(4.6なら下記の通り)、ダウンロードする
  4. ファイルを解凍する
    • tar xvzf ./v4.6.tar.gz
  5. 解凍したフォルダに移動して、Juliusをインストールする (cdコマンドは正しいディレクトリを引数にしないと動かない)
    • cd ./julius-4.6/
    • ./configure
    • make
    • sudo make install
  6. インストールできたか確認
    • julius -help
  7. 認識用ファイルをダウンロード(これも最新版をチェックしてからファイル名を設定する)
  8. 認識用ファイルを解凍(上記でダウンロードしたファイル名になっているか確認)
    • unzip ./dictation-kit-4.5.zip
  9. 認識用ファイルを解凍したディレクトリに移動(上記で解凍したディレクトリ名になっているか確認)
    • cd ./dictation-kit-4.5.zip/
  10. 使ってみるためのコマンド(使用中に終了したいときはCtrl-C)
    • julius -C ./main.jconf -C ./am-gmm.jconf -nostrip
  11. 喋ってみるとターミナルに認識結果が出力される
$ mkdir julius
$ cd ./julius/
$ wget https://github.com/julius-speech/julius/archive/v4.6.tar.gz
$ tar xvzf ./v4.6.tar.gz
$ cd ./julius-4.6/
$ ./configure
$ make
$ sudo make install
$ julius -help
$ wget https://osdn.net/dl/julius/dictation-kit-4.5.zip
$ unzip ./dictation-kit-4.5.zip
$ cd ./dictation-kit-4.5.zip/
$ julius -C ./main.jconf -C ./am-gmm.jconf -nostrip

Kaldiの導入

OpenJtalkの導入(編集中)

画像関係

FaceAPI

googleドライブリンク

  1. FaceAPIset_Wangフォルダをダウンロード  --中身:FaceAPIStreamer,FaceTrackingAPI_NC-V3.2.6,udp_cliant_processing,demo_grandfront
  2. opencvをインストール
  3. Processingをインストール
  4. Processingでudpのライブラリをインストール
  5. FaceTrackingAPI_NC-V3.2.6フォルダ内のsetup_FaceTrackingAPI_NC-V3.2.6.exeをインストール
  6. FaceAPIStreamerフォルダ内のSocket.exeを起動
  7. udp_client_processingフォルダ内のudp_cliant_processing.pdeを起動

これでカメラで撮った顔位置がprocessing内に入力されます。 これを使い、どういうものを作りたいのかはシステム次第

OpenFace

[環境構築(Anacondaベース前提です) ~mac用です。windowsでは、試せていません。]

  1. 仮想環境を作成する
    • ターミナルで、conda create -n deepface python=3.7 anaconda と入力する。(deepfaceのところは、仮想環境の名前です)
    • *pythonのバージョンは、3.7以上が求められています。
  2. 仮想環境をactivateする
    • conda active deepface と入力する。(deepfaceのところは、先ほど入力した仮想環境の名前を入力してください。)
  3. DeepFaceのインストール
    • pip install deepface と入力する。
    • (DeepFaceの必須環境には opencvやdlibが含まれているので、自動的にインストールされていると思います。)
    • python 上で import deepface と入力し、エラーがなければインストール成功です。

[DeepFaceを動かす]

  1. https://github.com/serengil/deepface をダウンロードする。
    • URLに飛び、 「↓Code」とあるので押す。 次に、「Dawnload Zip」を押す→zip形式でダウンロードすることができます。
    • 上記のURLを下方にスクロールすると、 README.md とあり、色々な使い方がわかります。
  2. python上で実行する。
    • Demo を押すと簡単なやり方の動画が上がっているので、視聴するのをおすすめします(最長 20分くらい)
      • Demoは最新のバージョンではないため、実際にpython上で実行した結果とは異なる場合があります。

[精度について(顔属性分析)]

Processing以外、のOpenCVの使い方(C++, Python)(編集中)

複数連携関係

Unity-Processing OSC通信

導入方法のページ

自由なGoogle Formの制作/Google Formにおけるスライダーの作成

Google Formにおいて、通常はスライダーは作成できない。しかし、近年、スライダーの必要性は増している。そこで、Google App ScriptにおいてHTML形式でFormを作成し、Google Formと連携させる方法を用いて、Google Formの汎用性を高めたい。


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