Kinectのぺーじ

環境・使用物

オープンキャンパスで展示したプログラムの内容。

【モーションキャプチャであるKinectを使用して、人の動きをデータとして保存し、それを再生する。】
①OpenNIのNiUserTrackerというユーザーをトラッキング(追跡)するサンプルを使用し、データを送信するためのコードを加える。
②Processingで、受信したモーションデータを保存し、再生できるようにコーディング。
(②´マウスクリックで、表示するデータを最大3つまで増やすことも同時並行的に試作)
③NiUserTrackerがサーバーとして取得したデータを送信し、Processingの受信用に書いたData_readにクライアントとしてデータを受信し、データ通りにボーンを描画する。
④【s】キーを押すと受信したデータを【positions.txt】として保存します。
⑤Data_playを起動し、実行して、再生するモーションデータを選択し、再生する。


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