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グループB、1班の合宿†
フロー†
- 吉田(侑)・(直)
①Wiiリモコンとペアリング
②WiiRemote access Library for Proce55ing(wrj4P5)を、Processing(以下P5とする)に導入し、動かすことに専念。
③どうやっても動かないのでwrj4P5に見切りを付け、『WiiRemoteプログラミング』で紹介されていたWiiFlashをDownload
④Downloadしたフォルダの中から、WiiFlashServerを起動。Bluetoothでリモコンとペアリング出来ている場合は、青色で表示される。
⑤「サンプルスケッチのMouse1DWiiを開いてみてください」と書いてあるが、探しても何処にもないので、仕方なくネットから探してきてDownload
⑥サンプルプログラムを読み解き、↓で作っていたプログラムに取り入れる。
⑦3Dのプログラム作成開始。
⑧P5のライブラリ、"OBJ Loader"を使って、部屋がモデリングされた、house.objファイルを読み込む。
⑨カメラを設定し、部屋の中が見える位置に持っていく。
⑩上記の本に載ってあったサンプル、"DirectionalWii"が、Objectを懐中電灯で照らしたかのような表現ができることに気付く。
⑪camera(視点x,y,z,中心点x,y,z,天地x,y,z)の視点をwiimote.x(y)の値で可変させるようにする。
⑫しかし、視点が移動する→身体が動いてる→それでは照らした部分が映っている様な表現にならないことに気付く。
→見ている位置を変えたいので、中心点をwiimote.x(y)で可変できるようにしようとする。
⑭時間切れ
- 伊賀本・岡村
①プロトとして2Dで動かすためのプログラム作成。(その際、一時的にwiimote.xではなくmouseXを使用。
②詳細がちょっといまいち思いだせないのでできれば詳しく書き込んでください←w
①3DCGをProcessingを描画するとしても、リアルに見えない。
②プロジェクターを傾けた際、どうしても画面自体傾いてしまう。
③動く範囲を詳しく計算し、正確に意図通りに動くようにする。
④4人間での知識の共有ができていないこと。
⑤