- (1)論文要約PPT講評会
- 自分の作ったPPTが本当にわかりやすいかもう一度疑ってかかるべし
- PPTにはその専門家しかわからないこと(→これは論文に書く)よりもみんながわかるようなレベルに落として作る
- (2)今後の方針について
- いまでも少しずつはできているであろうプロトタイプの出来について、3回生の間には夢でなくす最低限ラインを今よりもう少し上に設けるべし
- 今自分がやろうとしている研究に起承転結をつけてみるべし
- そのうえで類似論文だけでなく関連研究を読むべし
- 【起】が似たもの・・・内容提起
- 【承】が似たもの・・・問題解決のほかの手法
- 【転】が似たもの・・・手法(ファントムセンセーション現象を利用するなど)
- ・・・ツール(faceAPIを使っているなど)
- ・・・工夫点(被験者が●●しないために▲▲でそれを避けたなど)
- ・・・データ(顔の座標データを扱っているなど)
- ・・・全体のつくりかた(ここが類似論文。自分の論文の結論の補足などには使えるかも)
伝達事項†
- HW1:論文要約PPT
- HW2:今まで読んだ論文の書誌情報をwikiとHW1のPPTへ
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