5期生ログ†
欠席者†
なし
今回したこと†
- 注意班
- かえさる
- 注意とは
- 脳が情報を処理するときにどうやって制約するのかを定義
- 定義が難しい
- 注意は複数の成分からなる
- 注意は差分として間接的な方法でのみ取り出される(引き算)
- 差分の計算がしにくい
- 人間は複雑な行動を取るときは一度に一つの事に専念せざるを得ない
- 適応的な行動を取るために
- 目の前のものが何かわかる必要がある
- 目の前のものをどうやって認識しているのか
- わかるしくみ
- わかるの仕組み
- 緑・もさもさ・茶色(感覚レジスタ)→脳内で照合→木
- 時間的問題
- 感覚レジスタには30msくらいしか情報を留められない
- 逆向マスキングは通常は100ms〜250ms程度続く
- コミュニケーション班
- ごま
- ノンバーバルコミュニケーション
- 九つの非言語メディア
- 二者間の対話によって伝えられるメッセージ
- 人体 動作 目 周辺 言語 注目 身体接触 対人空間 時間 色彩
- 個人 男女性別 文化形態 性別
- 非言語メッセージは生理現象なもの=ごまかしがきかない
- 非現語コミュニケーションは学習によって身につく
- 出会いがしらの対人評価
- お互いの身体的特徴がはっきりしてくる
- その後のコミュニケーションの種類を決定する
- 体臭
- アメリカ人は自分の体臭を隠そうとする
- アラブ人は自然のままの匂いを楽しむ
- 恐怖臭なども
- マルフォイ班
- 発想支援システム
- 思考のプロセスモデル
- 人間の想像的問題解決、思考のプロセスモデルが幾つかある
- W型問題解決学の例
- 創造的問題解決のプロセス
- 発想支援のこれだけは→「発散・収束・アイデアの結晶化」
- 発散的思考支援
- まずは問題提起と現状把握から
- ブレーンストーミングの四原則(批判厳禁、自由奔放に、質より量、結合発展)に則って行うべし
- 自分の問題意識に従ってふと気にかかるデータを集めるのが大事
- VR班
- まろ
- バーチャルリアリティとは何か
- Virtue = ぱっと見はそうだが本質的には違う
- →名目上は違うが、実質は本物
- 反意語 nominal 名目上の
- nominalの反意語 = real
- →virtue ≒ real
- バーチャルリアリティの三要素
- 抽出された現実→現実の本質を持つ
- 1.三次元の空間性
- 2.実時間お相互作用性
- 3.自己投射性
- VRと人間の認知機構
- VRはそこに存在しないのになぜあると感じるか
- →感覚器を介し、認知した脳に投影された写像
- 日本のvirtual=実体の無い仮想
- 欧米のvirtual=見た目は違うが本質は同じ
-VRの基本構成要素
- 出力システム- ディスプレイ
- VRの分野においては全ての感覚においてディスプレイが使われる
- 入力システム
- シミュレーションシステム
- VRの歴史
- 起源18000年前 ラスコー洞窟の壁画
- 1960年代 アイバーンサザーランドさん…世界初のHMD
- ゲームの分野
- 1963年 音や椅子の振動、風や匂いの提示
- 航空宇宙の分野
- ロボット工学
- 1982年テレイグジスタンス
次回まで†
- 春学期の中間までにやること決める
- 春学期の終わりまでにやること決める
プレゼンの準備