思いを引き出し記録するコミュニケーションロボット
基盤A…5000万、京都工繊「情報セラピー」 若手A…1500~2000万、聞いてる人としゃべっている人とのコミュニケーション
その場でつぶやく、収集、語尾の特徴を分析 それぞれの端末でサーバで共有 どこのグループがどう思っているか 人間の時間的感覚を拡張、音響環境を使って特定の位置から発声
年をとるほど制限がある、取り返しがつかない 認知症
介護する人❌、被介護者⭕️
ボランティアとTV対話をして過去の武勇伝を話させる 思い出のあるメディアを一緒に見ながら対話をする
無意識的な楽しい体験→思いを引き出す 楽しいことを気づかせて思いを引き出し体験を作る
普段のコミュニケーションを観察して
人と人のコミュ二ケーションにおいて人の能力を拡張 思い出のリソースを介在するロボット
視線、接触、音楽を使ったコミュニケーション
高齢者のバイタル信号を受け取る これ医者の尊厳を大事にする。 尊厳を傷つけないためにはぬいぐるみ
思いの吐露をつなぐコミュニケーション
先生の過去 音楽、音声
音楽生成、表現制御(SFC,ATR) 音声合成、DB自動生成(NTT)
メディア
電子ペーパのページめくり(ATR) Voisticky(未踏IT) 多人数実世界音楽音響コミュニケーション(今)
ぬいぐるみロボット(ATR~関大) 擬人化エージェント(関大)