5期生ログ†
今回したこと†
IVRCグループ発表†
- あさちゃん班
- 声でグラスを割る
- +aの体験
- 現実ではできないことの体験
- 新しい感覚を生む
- もうすぐ割れるという感覚がわからない
- パフォーマンス性
- もうすぐわれる緊張感
- 青表情を使って、鬼の表情(変顔)なら割れやすい
- グラス「やばい割られる」
- 顔だけではできないこと
- 近接度合い(赤外線近接センサー)
- 圧力
- 割れ方のエフェクトの違い
- 気迫
- 息
- 溶ける
- ジェスチャー
- 声の抑揚
- 普通の状態では出せない周波数を出すことで割る
→普通の状態ではない顔で割る
- 音ならばどういう感覚を生み出したいか
- リアルを追求するには足りない題材
- oculus arduino
- 輪ゴム→重力提示
- 扇風機
- 堕ちている感の出し方のアイデアくれ
- ゴムの伸び縮みによって登っているときのしんどさ
- 視覚
赤を認識しにくい
光を取り入れるために角膜が分厚い
暗闇がよく見える
全体視野は250°
- 聴覚
人の4倍
音の定位を掴む能力の長けている
- ひげ
アンテナ 狭いところを通れるかどうか
振動モータで
- 外観 リアリティのある猫
- 運動方法 4足方向 ユーザの動く方向を取得し、デバイスも同じ方向へ移動するシステムを作る
- 視覚 HMD カメラから取得した映像に画像処理
- 聴覚 ヘッドホン 音を大きく
技術輪講†
しかしボツ
- 物理演算のソフト
キャン祭に出す予定
球の射出機構や、曲面の実装もしたい
- 今学期の研究内容
- Baidu IMEというソフトをアンインストールしようとすると泣く少女の絵
- ソフトウェアに人格をもたせることで、親近感を抱かせる
- 逆なら嫌悪感を引き出す?
- 長い思考を介さない、反射に近い短時間の間に躊躇いは起こるのだろうか
- この部分から人の心理にある嫌悪や好感を引き出せないか?
- 躊躇の種類のついて、脳科学や心理学の文献を当たっている
- ファジーニューラルネットワークについても勉強しようかも
- 元となる画像や音声
- 光センサや距離センサなどで、拳をセンサに向かって落とすと落ち切ったときにその媒体に破壊的な損失を与える
- 二度目に同じ動作行ったときにその挙動に際が現れるか調べる
- これを比較することで、本人にそのつもりがなくてもその印象に抱いている印象のようなものを取り出す
- 視覚や聴覚に絞ったら?
- 具体性がない
- やりたいことを絞りきれていない
- 躊躇を自動検出する
- サーモグラフィで人の温度?
- 姿勢の変化?