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公開ディスカッション†
ごーち†
- 心的状態遷移のモデル
- イライラ→憂鬱→落ち着き→やる気
- 気分をすぐに変えられる人と変えられないひとがいる
- 順番を踏む→スムーズに変えられるのではないか
- 遷移に応じたサウンドスケープデザイン
- 興奮度を下げる音環境:自然界の音
- ストレスを下げる音環境:クラシック音楽
- 興奮度をあげる音環境:ロック音楽
- 音楽をしている人は音を聞くと音楽をしたくなるのではないか
- ロックが嫌いで逆に嫌な気持ちになる人もいるのではないか
- クラシックかロックどちらが好きかで変わる?
- 興奮度が上がる=好きな曲
- 音の選定
- 事前に個人の聴取、傾向の調査を行うことが大切
- やすらぎの効果音
- ロングトーン、ゆっくり→具体化
- アタック強い、速い
- イライラから直接やる気にいく場合もあれば落ち着きにいく場合もある
- 要素を具体化する
- かたりかけ
- デザインされた気分転換を誘導されるシステム
- 目的:嫌な気持ちから変化してやる気になる状態を作ること
- 3、4種類の音楽を分類して使っていく
- 先行研究の選定理由の確認
- ヴァイオリンの周波による脳波などへの影響などの研究の文献をひく
ろっきー†
- 起:ドラムを練習している中で、演奏している動作や音が経験によって違う→初心者が上達していく上で必要な練習は何なのか、動きと音に着目
- 承:動きと音に差はあるのか経験者と初心者のデータを取得
- 転:ある程度の差が出た
- 結:数を増やして更に分析する
- 目的:ドラム初心者が中級者になるまでの練習を楽にしたい
- 初心者ではどこが悪いのか気づけない→上手い人に指摘してもらわなければならない→初心者一人でも練習できる環境を作る
- 差は出たが、どのような練習法を提示すればいいのか
- フィードバックが欲しい
- 何のフィードバックが必要なのか
- 口で指摘されることが多い
- 先行研究:遠隔の先生の動きが分かる
- 安定性が違う
- 姿勢の指示
- 4種類ある
- 振り下ろしと振り上げと振り下ろしてからの振り上げと振り下ろした状態から更に振り落とす
- 使いこなせないと中級になれないのか
- フォームがきちんとしていないと演奏ができないのではないか
- 4つのどれが必要なのか→全て大切
- 4種類のデータを取る必要
- 脇、腕の振り上げ、安定性の3つを取り上げる
お知らせ†
- 中間発表
- 11/20、21
- K棟多目的室
- 授業外は全て出席すること
- HCI研究会締切
- 忘年会