13mLog
くにちゃん†
- Summary
- まとめ
- 感情は知性の中でアクティブなもの
- 人-コンピュータのやりとりに重要
- 情動の重要性について詳しく説明した
- 情動性が生かされたシステムについて説明
- 感情を付加する以外に必要なこと
- ユーザの感情を認識すること
- 感情システムを制御する知性を考えること
- これらを踏まえ感情を付加することでシステムの安定性や理性が増す
- コンピュータの抱える課題
- PC 安定性に欠ける
- ネットワークトラフィック イライラ問題
- 複雑な操作 困惑するユーザ
- 感情コンピューティングでは直接解決できない
- 感情コンピュータのできること
- 相手に合わせる
- 操作に困惑→丁寧な説明
- 遅さにイライラ→説明の省略
- 必要な機能:感情の認識
- Affective Computingと感情
- 情動を持たせるのに感情は必ず必要か →NO もしかしたら、別の方法があるかも
- 感情は万能薬ではない
- そのシステムに本当に「感情」は要りますか?
- 感情がなくても十分に動くシステムはある
- 何にでも「感情」を付ければよくなるわけではない
公開ディスカッション†
ひよこ†
- 音楽が流れる光る砂時計
- 傾いている時に鳴る
- 砂時計はひっくり返して使うもの→傾いている間だけ鳴る必要はない?
- 砂を表現
- 研究目的
- 身近なものを光らせたり音を出したいのか、砂時計に拘りたいのか
- 砂時計のコンセプト
- 砂:色、増減
- 時間:計る、終わり
- 動き:流れる、ひっくり返す、積もる
- 癒し、儚さ
- 形:二極
- 砂時計に癒されるのか
- 何故砂時計なのか
- キーワード
- もっと取り入れていくべきこと
- 砂の粒の密度などで色を変えたり
- 時間を図ることを活かす
- 砂を認識したい
- 砂の動きに光
- 砂の動きを光の明るさ・色
- 音も同じコンセプトで
- 砂の色を変えたい
湯豆腐†
- ヴァイオリンの学習補助システム
- 研究目的
- ヴァイオリンを楽しく学ぶ
- 上達するためorヴァイオリンに興味を持たせるため?
- ヴァイオリンの楽しさを表現するため?
- システムを利用して上達するのか、ヴァイオリンが弾けるようになるのか
- 楽しさ
- ヴァイオリンを始めるきっかけに→その後、弾き始めて上達する
- ヴァイオリンの楽しさとは