13mLog
ロッキー†
- 短時間フーリエ変換
- フーリエ変換
=正弦波の組み合わせ
- 周期的な信号に含まれる周波数の成分比を表現
- 縦 振幅 横 周波数
- どういう波形で表現されているのかわかる
- その信号の周期を知りたいときに使う
- 短時間フーリエ変換
=取り込み区間と信号の周期が一致していない
- 窓関数(ハニング窓)
=取り込み区間の不連続性を矯正する
- 無理やり0に収束する
- まとめ
- 「フーリエ変換」
周期的信号に含まれる周波数成分がわかる
- 「短時間フーリエ変換」
信号の時間変化をスペクトルに反映できる
- 周期的とわかっているものに使う
- 高速フーリエ変換 離散フーリエ変換
- 最初から最後まで周期的であるとは限らない
むーつん†
- ウェーブレット分析
- 短時間フーリエ変換は同じサイズの窓関数
- マザーウェーブレット
- 周波数成分を図る尺度(波形)の元になるウェーブレット
- 帯域通過フィルタ
- 予測分析
- 非正弦波が覆い波形(声、ホワイトノイズなど)は完全に分析できない⇒線形予測分析法
- ケプストラム分析とは違う
- ハイパスフィルタ
- ローパスフィルタ
- バンドパスフィルタ 特定の周波数だけを抜き出す
くぼくぼ†
- コンピュータに感情を表現させる上で必要なこと
- 感情を表現できるコンピュータの基礎部分
- インプット(どんな感情を表現するか)
- 意図的か自然的か
- 周りに影響を与え、周りからも影響を受ける
- いつ、どこで、どんな相手に対してか
- アウトプット(どのように表現するか)
- コンピュータが感情をもつ状態とは
- 感情の表出・感情的表現をとること
- 迅速に初期感情を表現できること
→認識するよりも早く、感情を表に出すこと
ごーち†
- 感情の構成要素3と4
- 感情の認識
- 皮質におこる感情認識
- 皮質とは脳の考える部分
- コンピュータに感情を与える上で、激しい心の動きは必要ないとされている
- それらなしでも認知的感情について推論することができる
- 感情的な経験
- ある事象において、後ずさり体が緊張したとする
- この情動行動を「恐怖」と認識し経験することで人は恐怖を覚える
- この感情的な経験から何がダメで何が良いのか知らせる「直感」が鋭くなる
- なぜわざわざコンピュータにこの構成要素を与えるのか?=「なぜ人間には感情的な経験が必要なのか」
- 私たちがよりよく物事を理解し、学習する能力を得られるため
- 感情が及ぼす私たち自身が起こす行動への洞察力(情動への危機管理)
今後の予定†
- 飲み会
- 12/22(日)
- ラパウザ 2時間食べ飲み放題
- 場所:17:50にJR高槻駅
- 時間:18:00-20:00
- 値段
- 2、3期生、院生…2950円
- 先生…2480円
- 4期生…1480円
- 持ち物
- 身分証明書
- クリスマスプレゼント(一人500円前後)