日本大学芸術学部文芸学科の青木敬士先生が考案した空間投影技術「アミッドスクリーン」に
タッチセンシングや触感フィードバックなどを実装する試み.
公には使用してないですが,DAT(デスクトップアミッドタッチ)スクリーンと呼称しています
過去:安価で実装可能なシングルタッチ機能を実装したアミッドスクリーンの提案
現在:ステッピングモータを用いたアミッドスクリーンへの触感フィードバック実装(仮)
いずれはエージェントシステムを組み込み,PCモニタだけではできないインタラクションを実現したい.
安価なエージェント用インタフェース.スマホやタブレット(安価だが実在性が低い)とロボット(高価だが実在性が高い)の良いところどり.
先行研究として半透明スクリーンと仮想エージェントを組み合わせた例は見られない
そもそもアミッドスクリーンにここまで固執する人はいないだろう
文献ノートは下記リンク先のスプレッドシートにまとめています.
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1XEFB2ZeA2NvuNIUtdWwqfphhgUR1pEKDxpbbZ4plzBg?usp=drive_fs
2024/04/08 ページ作成
23_TamamotoTに戻る